ペニトリン・副作用・安全性・成分

ペニトリンの成分を紹介

ペニトリン

 

【ペニトリンの成分表】

l−アルギニン、ゼラチン、デキストリン、スイカ抽出物(l−シトルリン配合)、トンカットアリ抽出物、亜鉛含有酵母、ポリフェノール(ザクロ由来)、プロポリス抽出物、カルシウム

 

2016年末になんとペニトリンがパワーアップして「ペニトリンMAX」としてリニューアルしたようです。

 

体験談にある通り、ペニトリンを6ヵ月間以上使い続けてきましたが
値段も変わらずパワーアップしたとなると愛用者としてはうれしい限りです。

 

具体的に何が変わったのかというと
L-シトルリンの量が140→700mgまで増量。

 

100倍濃縮の技術を使って、700mgまで1粒に収めることができたみたいです。

 

さらに、ペニトリンMAXは成分の増量だけなくなんと追加成分として、「トンカットアリ」「プロポリス」が含まれています。

 

トンカットアリとは、東南アジアのバイアグラに含まれる成分らしく
亜鉛やアルギニンの吸収をサポートするビタミンB6を多く含んでいて、
しかも自然の成分なので、身体への負担も少ないとのことです。

 

気になって販売元に電話したところ、 ペニトリン自体は海外での製造でしたが、ペニトリンがあまりにも人気過ぎるため今回ペニトリンMAXとして国内生産へ切り替えたそうです。

 

 

 

副作用は大丈夫??

ペニトリン

 

今回ぼくはこのペニトリンを4か月飲んでいましたが、気になる体調不良は一度もありませんでした。

 

腹痛だったり頭痛だったり、発心だったり、副作用らしい症状は一度もなく、

 

口コミを見ていても、ペニトリンで副作用が起きたという報告は一度もないようです。

 

ペニトリンだけでなく、ヴィトックスαも今回試しましたが、2つのサプリとも副作用はありませんでした。

 

医薬品ではなく、サプリなので、体に強いような成分は含まれてないのが理由です。

 

日本の場合は、制限も厳しいので、副作用が起きるような成分は、サプリメントに入れるといけません。

 

その点、国産のサプリは信用できるかと思います。